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競艇予想|競艇なら90%鉄板レース

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カテゴリ:水面特徴

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江戸川競艇場の水面特徴~江戸川では全速ターンしている選手に注目~

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江戸川競艇場の水面特徴



江戸川の水面特徴、攻略,傾向について公開します。

江戸川は東京都のデイレース場

ボートレース江戸川は河川を使用している場です。

江戸川は基本的にスロー3艇、ダッシュ3艇という進入スタイルが多い。

これは潮の流れの影響で枠なり3対3が基本となっています。

記念レーサーのA1選手であってもSG常連組であってもボートレース江戸川で実績がない選手は苦戦。

舟券作戦の際には思い切って消してもいいかと思います。

江戸川は競走水面がよく荒れる場で安定版の装着も非常に多いです。

安定版を装着するとインコースが有利になります。

江戸川で周回展示の際に注目してほしいのは荒れていても全速ターンをしている選手です。

大穴、高配当を提供することが多いです。

「↑江戸川水面特徴、江戸川のポイント、江戸川の舟券セオリーはここまで↑」

〒132-0033
東京都江戸川区東小松川3-1-1
03-3250-3500

蒲郡競艇場の水面特徴~蒲郡はモーター、エンジン差が大きい~

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蒲郡競艇場の水面特徴


蒲郡の水面特徴、攻略,傾向について公開します。

蒲郡は愛知県のナイターレース場です。

蒲郡は水質は汽水です。

蒲郡のモーターは減音です。

チルト角度は-0.5から+3.0までOK。

全国有数の広い水面で特に1マークのバック側は全国一の広さが蒲郡の特徴。

蒲郡は年間を通じてナイター開催です。

蒲郡は1マークが広く、全速戦が見られます。

インが強いがセンターからのまくりも効く。

蒲郡は比較的に広い競走水面でスピートターン有利な場です。

ボートレース蒲郡7Rでは進入固定レースも行っていて本命配当か高配当とはっきりした配当が多いです。

蒲郡の番組は基本的にわかりやすいレースが多いかと思います。

A1級選手とB1級選手の3者戦等と初心者の方にはオススメのレース場かと思います。

3連単で10倍以下のオッズも多いのが蒲郡の特徴です。

ただし、50万を越える超ビック配当も出ます。

蒲郡ではA1級3者、B1級3者のレースでも油断は出来ません。

蒲郡は、エンジン差も非常に大きい場です。

ナイターレースのため昼と夜の気温差で調整、整備が難しい場です。

「↑蒲郡競艇場の水面特徴、蒲郡のコツ,ポイント、蒲郡の舟券セオリーはここまで↑」

〒443-8503
愛知県蒲郡市竹谷町太田新田1-1
0533-67-6606

桐生競艇場の水面特徴~桐生では季節特有の風に注意~

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桐生競艇場の水面特徴について


桐生競艇場は群馬県のナイター開催を行っている競艇場です。

ちなみに、全国の競艇場の中で初めてのナイターレース開催を実施したのは、この桐生です。

桐生の第1ターンマークからスタンドまでの距離は47Mです。

第2ターンマークからスタンドまでの距離は68Mとなっています。

桐生ボートレース場は助走距離の少ないスロースタートのイン水域より、助走距離を長くとれる4,5,6コースのダッシュ勢からの艇が主導権を握って攻めることが多いです。

ダッシュ3者の1,2,3着という出目も出やすい。

しかし、季節によって水面状況が大きく変化するため桐生ボートレース(競艇)予想の際は注意が必要です。

桐生の春は桐生特有の赤城下ろしが吹いて1Mの水面は非常に荒れやすい状況になります。

桐生の夏は穏やかな水面が多く、捲りが効きやすくなります。

地元群馬支部のボートレーサーは対処できる選手が多いため、1Mが荒れている場合はB級選手でも地元選手には注意が必要です。

桐生では安定板の装着をする機会も多くなります。

その他の特徴としては水質は淡水です。

チルト角度は-0.5,0,+0.5,+1.0まで認められています。

桐生ボートレース(競艇)予想に役立つ水面特徴は以上です。


桐生競艇場のコースデータについて


このデータは2018年1月~8月の全レースです。

桐生1コースの1着率は51.2%です。

桐生2コースの1着率は15.5%です。

桐生3コースの1着率は12.3%です。

桐生4コースの1着率は12.2%です。

桐生5コースの1着率は7.7%です。

桐生6コースの1着率は2.1%です。


次に全国競艇場の各データは以下の通り。

全国1コースは54.5%です。

全国2コースは15.1%です。

全国3コースは12.4%です。

全国4コースは11.3%です。

全国5コースは6.0%です。

全国6コースは2.1%です。


桐生競艇場と全国平均を比べて見るとほぼ同じ数値となっています。

ただ、1コースの強さは平均よりも劣っています。イン絶対といえない場です。

また、4,5コースの1着率も桐生がわずかながら上回っています。

コースデータ的には桐生は全国平均に限りなく近い場といえます。

桐生ボートレース(競艇)予想に役立つコースデータは以上です。


〒379-2311
群馬県みどり市笠懸町阿左美2887
0277-76-2411

児島競艇場の水面特徴~児島のインは捲られても残りやすい~

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児島競艇場の水面特徴



児島の水面特徴、攻略,傾向について公開します。

児島競艇場は岡山県のデイレース開催のボートレース場です。

児島は昔から競艇王国とさえ呼ばれていました。

多くのSG記念レーサーが出ています。

近況の児島支部は少し衰退している印象です。

児島はどこからでも買えるようなクセのない場です。

児島の作戦としては6コースの捲りは厳しいということ。

5コースに関しても言えます。

児島ではインコース有利の場のため捲られても2,3着に残ってくることも多いです。

児島は追い風のときはさらにインコース水域が有利となります。

接戦番組が多く、絞って勝負するには厳しい場です。

「↑児島競艇場の水面特徴、児島のコツ,ポイント、児島の舟券セオリーはここまで↑」

児島の住所とTELは以下へ
〒711-8567
岡山県倉敷市児島元浜町6-3
086-472-5050


戸田競艇場の水面特徴~戸田のインは弱いが優勝戦などはイン残り~

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戸田競艇場の水面特徴



戸田のの水面特徴、攻略,傾向について公開します。

戸田は埼玉県のデイレース場

戸田の競走水面は狭いです。

1マークのターンマークの振りも大きくてインが弱い原因の一つです。

このようなインコースが弱くスタートで遅れると行き場を失い着外に。

戸田では、とにかく、スタートで先手をとった選手が主導権を握ってしまいます。

戸田競艇の予想の際には比較的、展開は読みやすいというメリットがあります。

ターンマークをあれだけ振っていてもバックストレッチは、まだ狭い戸田水面。

戸田では3コースは普通にモンキーターンをするだけで捲ってしまうこともあります。

戸田ではそれだけインコースは難しいと言えます。

このようにクセのある場では、やはり地元埼玉支部が活躍します。

「↑戸田の水面特徴、戸田のポイント、戸田の舟券セオリーはここまで↑」

〒335-0024
埼玉県戸田市戸田公園8-22
048-444-4444



平和島競艇場の水面特徴~平和島の選抜レースは差し注意~

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平和島競艇場の水面特徴



平和島の水面特徴、攻略,傾向について公開します。

平和島は東京都のデイレース場

平和島は穴党には好かれるレース場かと思います。

平和島は徹底的に接戦番組、混戦番組を作っています。

3連単の軸選手も決めにくいです。

よって、高配当が当然のようにでて連続万舟というのも珍しくありません。

平和島の番組編成者が小銭が返ってきても嬉しくないだろうと言っていたのが印象的です。

折角、購入してくれるわけだから千円札は返せるようにしたいね。とも言っていました。

平和島ではバックストレッチの斜行を厳しく規制しているため差しもよく決まります。

そして、他の場よりもバックストレッチでは内側の選手が異様に伸びます。

平和島ダッシュコース、4コース、5コース、6コースの選手で展示タイムが1番目、

2番目に早い選手は必ず購入してください。

〒143-0006
東京都大田区平和島1-1-1
03-3768-9200


多摩川競艇場の水面特徴~多摩川は日本一の静水面~

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多摩川競艇場の水面特徴



多摩川の水面特徴、攻略,傾向について公開します。

多摩川は東京都のデイレース場です。

水質は淡水です。

モーターは減音です。

多摩川チルト角度は-0.5から+3.0までOK。

風の影響を受けにくく波が立ちません。

多摩川は日本一の静水面です。

多摩川は握って回れるスピード最優先の場です。

インが弱く、センター勢がまくりで主導権を握るケースが多いです。

モーターにパワーがないと差しは届きません。

多摩川は日本一の静水面です。

多摩川は静水面、技のデパートとさえ呼ばれています。

多摩川はとにかく、スピードターンで攻める選手が圧倒的有利になります。

印象的には1コースと3コースが有利です。

捲りの攻めには要注意です。

多摩川では周回展示でスピードを持ってターンする若手選手には要注意です。

〒183-0014
東京都府中市是政4-11
042-369-9211


浜名湖競艇場の水面特徴~浜名湖はトップクラスの広い水面~

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浜名湖競艇場の水面特徴



浜名湖の水面特徴、攻略,傾向について公開します。

浜名湖は静岡県のデイレース場です。

浜名湖の水質は汽水です。

浜名湖のモーターは減音です。

チルト角度は-0.5から+3.0までOK。

ボートレース浜名湖は干潮差は小さいが風の影響を受けやすい水面です。

冬場は浜名湖の特有のホーム追い風が多く、逃げ、差しが多い。

夏場は浜名湖の特有ホーム向かい風が多く、まくりが決まりやすい。

とにかく広い競走水面です。

浜名湖は全場の中で1,2を争う広さ。

浜名湖は競走水面が広いためスタート後も各艇ごとの間隔が広いのでまくり差しがしやすい浜名湖とも言えます。

浜名湖では6コースからとなると1マークがかなり遠いです。

スタートで先手をとっても1マークまでに内艇に追いつかれてしまい捲りが決まりにくい。

しかし、浜名湖は捲り差しなら決まりやすい。

ボートレース浜名湖は比較的に競走水面が広いため若手の追い上げが目立ちます。

B2級、B1級の若手でも思い切ったレースが出来ます。

ベテラン選手は広い水面の場合は抜かれる可能性が高いです。

「↑浜名湖競艇予想に役立つ水面特徴,浜名湖のポイント、浜名湖の舟券セオリーはここまで↑」

〒431-0398
静岡県湖西市新居町中之郷3727-7
053-594-7111


常滑競艇場の水面特徴~常滑では風が強いと超難水面に~

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常滑競艇場の水面特徴



常滑の水面特徴、攻略,傾向について公開します。

常滑は愛知県のデイレース場

常滑はインコースが強い水面です。

一時はインコース1着率が非常に高かったです。

G1レースやSGレースの記念レースではスタートが揃うためさらにインコース勝率は跳ね上がります。

この常滑も配当にメリハリがあります。

常滑は超本命配当と超ビック配当と極端。

本命では3連単で280円等もあります。

常滑は舟券予想、大勝負するには適した場かもしれません。

ただし、水面が荒れたときは要注意です。

2マークで4艇クラッシュも珍しくありません。

常滑は2マークで逆転が非常に多いです。

水面が荒れているときは走り慣れている選手を買っておくことです。

「↑常滑競艇場の水面特徴のポイント、常滑競艇予想の舟券セオリー、常滑の水面特徴はここまで↑」

〒479-8501
愛知県常滑市新開町4-111
0569-35-5211

津競艇場の水面特徴~津は2コース差し要注意~

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津競艇場の水面特徴



津の水面特徴、攻略,傾向について公開します。

ボートレース津は風の影響を非常に受けやすいです。

冬は向かい風が強く、ダッシュスタートの攻めが多くなる。

津は夏は追い風が強く安定版が付くことも多いです。

そして、インコース有利のレースとなってしまいます。

津ではインコースが強くイン逃げが決まります。

しかし、2コース差しもよく決まります。

津はイン水域では1,2コースが有利と言えます。

荒れた競走水面では地元津の選手、そして愛知、大阪の選手が有利です。

「↑津競艇場の水面特徴、津のコツ,ポイント、津の舟券セオリーはここまで↑」

〒514-0815
三重県津市藤方637
059-224-5105

びわこ競艇場の水面特徴~びわこはインが弱く、難水面~

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びわこ競艇場の水面特徴



びわこの水面特徴、攻略,傾向について公開します。

びわこは滋賀県のデイレース場

びわこはエンジンの力がありません。

びわこは標高が高いため、他の海辺の場とくらべるとパワーがありません。

インコースに入っても助走距離がなければあっさりと負けます。

びわこでは昔から言われていることですが、6着を取る選手は消し。

接触による6着と通常のレースで6着では大違いですので要注意。

通常レースで6着の場合はかなりエンジンパワーは弱いとも判断出来ます。

びわこは1号艇を中心とした大勝負は控えるべきかと思います。

よく万舟や高配当が出る場かと思います。

びわこでは準優勝戦ではダッシュからスタート決めて攻めてくる選手に要注意です。

まくって差してのセオリー舟券も決まりやすいです。

「↑びわこ競艇場の水面特徴、びわこのコツ,ポイント、びわこの舟券セオリーはここまで↑」

〒520-0023
滋賀県大津市茶が崎1-1
077-522-1122

三国競艇場の水面特徴~三国は年間を通じて追い風が強い~

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三国競艇場の水面特徴



三国の水面特徴、攻略,傾向について公開します。

三国は福井県のデイレース場

ボートレース三国はインコースが強いレース場です。

三国は年間を通じて追い風が強く5号艇5コース、6号艇6コースの捲りは決まらないことが多い。

三国は追い風が強い水面では捲りはほぼ決まらない。

ボートレース三国は差し、逃げのオンパレードです。

三国の風に強い選手は、もちろん地元三国選手。

三国では1マーク握ってターンした選手はほぼ流れてしまいます。

しかし、地元福井三国の選手が捲りを決めることがあります。

角度を持って鋭い捲りを決めることがあります。

地元三国の選手が3,4コースにいる場合は要注意です。

「↑三国競艇場の水面特徴、三国のコツ,ポイント、三国の舟券セオリーはここまで↑」

〒913-0001
福井県坂井市三国町池上80-1
0776-77-3131

住之江競艇場の水面特徴~住之江では2コース差しの勝負は危険~

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住之江競艇場の水面特徴


住之江の水面特徴、攻略,傾向について公開します。

住之江は大阪府のデイレース&ナイターレース場 SG,G1,G2,G3も多く開催。

メッカ住之江と言われている。

売上は常に1,2を争う競艇場です。

1億円バトルの賞金王決定戦競走も毎年のように実施されています。

大阪支部はとにかく層が厚い。

SG級レーサーが多く、全国でもトップレベルの選手がいる。

松井繁、田中信一郎、太田和美、湯川浩司、丸岡正典、石野貴之等、SG常連組みが多数。

若手も多く育ってきていてこれからも注目の選手が多い。

水面がとにかく硬く、ほとんどの選手が乗りにくいといいます。

住之江競艇の予想をする際に新聞コメントで「乗りやすい」といっている選手がいれば迷わず買いです。

インコースは言うまでもなく、強い水面

記念レース、G1、SGレースではイン逃げの嵐です。

2コース差しは24場の中でも、最も難しいとも言われています。

地元選手でも2コース差しは滑ってしまう、引き波にはまる等して着外に。

住之江競艇では2コース差しの勝負は控えましょう。

競走水面は、ピットから2マークまで120mあり、ピット離れでインを獲れる距離です。

コース幅は51mと狭い方ですが、2マーク、 センターポール、1マークがほぼ一直線上に並んでいるので、インからスタートをする選手は、アウトから圧迫される感じはなく逃げやすい水面。

ナイターレースはモーターのパワーが上がります。

気温が上がるデイレースは、アウトまくりが決まって高配当が飛び出すこともあります。

以上が住之江競艇場の水面特徴となります。

〒559-0023
大阪府大阪市住之江区泉1-1-71
06-6685-5112

尼崎競艇場の水面特徴~近年尼崎はインコース有利の傾向~

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尼崎競艇場の水面特徴



尼崎の水面特徴、攻略,傾向について公開します。

尼崎は全国で唯一1マークを振っていない水面であり、ホーム向かい風が多い場です。

1マークは握って回りやすく、バックストレッジではよく伸びます。

以前はセンターからのまくりがよく決まり、コースのハンデが少なかったが、近年尼崎はインコース有利の傾向。

尼崎は兵庫県のデイレース場です。

尼崎水面の特徴として水質は淡水です。

尼崎はセンター攻めが効く場の一つです。

しかし、近況はインコースも強い。

尼崎は攻める選手が多いのでマーク差しも非常に多いです。

セオリーにある、捲って差してが有効です。

ボートレース尼崎では最近12Rが非常に接戦番組が組まれています。

逆に尼崎の隠れ本命レースは9Rと見ています。

9Rでは比較的、A級とB級の差が大きかったり、エンジン、脚のしっかりした選手が多い。

ボートレース尼崎で勝負するなら9Rがベストかと思います。

「↑尼崎競艇場の水面特徴、尼崎のコツ,ポイント、尼崎の舟券セオリーはここまで↑」

〒660-0082
兵庫県尼崎市水明町199-1
06-6419-3181

尼崎の各レースの1コース成績



尼崎1R~12Rの平均1コース1着率は56%、2連対率は74%です。

尼崎1Rの1コース1着率は52%、2連対率は75%です。

尼崎2Rの1コース1着率は40%、2連対率は68%です。

尼崎3Rの1コース1着率は37%、2連対率は64%です。

尼崎4Rの1コース1着率は49%、2連対率は65%です。

尼崎5Rの1コース1着率は54%、2連対率は72%です。

尼崎6Rの1コース1着率は47%、2連対率は67%です。

尼崎7Rの1コース1着率は54%、2連対率は71%です。

尼崎8Rの1コース1着率は61%、2連対率は78%です。

尼崎9Rの1コース1着率は63%、2連対率は74%です。

尼崎10Rの1コース1着率は73%、2連対率は86%です。

尼崎11Rの1コース1着率は63%、2連対率は76%です。

尼崎12Rの1コース1着率は81%、2連対率は92%です。

尼崎3Rと12Rでは1着率が2倍となっています。

2R、3Rではかなりインが弱い傾向にあります。

尼崎は以前まではまくり天国などと言われていましたが現在は完全にイン天国といえます。

インの平均1着率を見ても50%を超えています。

尼崎の決まり手について少し紹介しておきます。

逃げは55%、捲り13%、捲り差し13%、差し12%、抜き6%となっています。

逃げ以外は全て13%前後となっています。

尼崎では捲り、捲り差し、差しの3パターンが全て考えられるということになります。

とは言っても尼崎競艇予想の際はインが圧倒的有利ということを忘れてはいけません。


鳴門競艇場の水面特徴~鳴門はエンジン差が大きく波乱含み~

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鳴門競艇場の水面特徴



鳴門の水面特徴、攻略,傾向について公開します。

【鳴門】 徳島県のデイレース場

鳴門は競争水面は狭く、ダッシュからの攻めが有効です。

ダッシュからの4号艇、5号艇、6号艇で展示タイムがいい選手は要注意です。

鳴門は展示タイムにエンジンの力が出やすいです。

鳴門は6コースからの捲りも珍しくありません。

スタートが早く、捲り屋がいて展示タイムがいい場合は要注意。

かなりの確率で攻めが決まります。

もちろん、セオリー捲って差しての舟券を忘れずに。

ただし、鳴門は追い風の場合はアウトは厳しいです。

鳴門は全国で1,2を争うほどの高配当場です。

万舟出現率はトップレベルです。

穴を狙うには絶対適した鳴門と言えます。

「↑鳴門競艇場の水面特徴、鳴門のコツ,ポイント、鳴門の舟券セオリーはここまで↑」

〒772-8510
徳島県鳴門市撫養町大桑島字濘岩浜48
088-685-8111

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