ボートレース2018年1月1日~5月31日までの平均スタートタイミングのトップ10データです。
平均STが早い選手は波乱を演出することが多いため覚えておいてください。
このデータは全レースの一般戦、SG、G1などトータルのデータです。

    • 1位は瀬尾達也の.11

    • 2位は田頭実の.12

    • 2位は原田幸哉の.12

    • 2位は菊地孝平の.12

    • 2位は山崎哲司の.12

    • 2位は渡辺浩司の.12

    • 2位は山田哲也の.12

    • 2位は北野輝季の.12

    • 2位は深谷知博の.12

    • 2位は村岡賢人の.12

    • 2位は大上卓人の.12

    • 2位は酒井俊弘の.12

    • 2位は三浦敬太の.12

    • 2位は白神優の.12

    • 2位は椎名豊の.12

    • 2位は野中一平の.12


ボートレースでスタートが早い選手といえば、瀬尾、田頭、菊地、山田の4者が有名。
スタートは努力だけでは、中々早くならないと言います。
やはりスタートに関してはセンスが必要となります。
毎年、ランキングデータの選手も変わることはあまりありません。
ただ、村岡賢人、酒井俊弘、三浦敬太、白神優、椎名豊、野中一平の6者は若手で今後注目です。
中でも椎名豊選手は荒い捲りもあります。波乱演出の一人です。
スタートが早いからと言って捲りだけではありません。
白神優選手は差しもうまい選手です。
この6人は今後記念レースで活躍できるかどうかが重要となります。

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