2021年1月22日の江戸川の競艇予想は「G1江戸川大賞開設65周年記念(最終日は優勝戦)」を行います。

江戸川は抜きが全国1位の水面です。

6コースの1着率もNO1でクセの強いボートレース場です。

江戸川競艇予想|G1江戸川大賞開設65周年記念


以下全ての買い目は完全無料レベルの情報です。

今節のG1江戸川大賞の注目モーターについて。

特に注目のモーターは「小山勉、井口佳典、池永太、若林将、西山貴浩」が手にしました。

準注目は「荒井輝年、柏野幸二、上田龍星、関浩哉、枝尾賢、佐藤大介、石渡鉄兵」が手にしています。

その他では「荒川健太、片岡雅裕、永井彪也、田村隆信」らも上位に入れるモーターです。

上記は全てモーターのみの評価となります。

今日1月22日の江戸川の競艇予想は3レースです。

G1江戸川7Rの予想
1 関 浩哉選手
2 里岡右貴選手
3 井口佳典選手
4 坪井康晴選手
5 船岡洋一郎選手
6 宮之原輝紀選手
3連単の軸⇒3号艇の井口佳典
対抗相手⇒1,2,4
抜け目穴目⇒1=4,1=2
3着まで⇒5,6

G1江戸川10Rの予想
1 若林 将選手
2 永井彪也選手
3 大上卓人選手
4 秋山直之選手
5 前沢丈史選手
6 上田龍星選手
3連単の軸⇒1号艇の若林 将
対抗相手⇒2,3,6
抜け目穴目⇒2=3,2=6
3着まで⇒4,5

G1江戸川12Rの優勝戦予想(TOPの記事一覧の下に公開)
1 西山貴浩選手
2 石渡鉄兵選手
3 平尾崇典選手
4 瓜生正義選手
5 濱野谷憲吾選手
6 柳沢 一選手
12Rの買い目はトップページの記事一覧の下へ




江戸川競艇予想に役立つ近況のコース別データと水面特徴


江戸川1着率2連率3連率
1コース48.667.978.4
2コース17.843.860.6
3コース13.432.753.1
4コース11.325.344.9
5コース6.219.035.6
6コース3.713.230.1


水面特徴は、なんと言っても唯一の河川を利用している場ということです。

もちろん河川なので流れがあり、非常にクセに強い場です。

もう一つのポイントは6コースの1着率が高い場となっています。

江戸川と言えば抜きが全国で1番多いボートレース場です。

風と波で荒れやすい江戸川は1Mだけではなくレース道中の抜きが多く、荒れ水面や波乗りがうまい選手が活躍する傾向にあります。

江戸川の6コース1着率は3,7%で全国トップの数字になっています。

1コース1着率も全国平均よりも低いです。

江戸川は1コースが強くないため2,3,4,5,6コース全てにおいて1着率は全国平均よりも高い数字です。

その中でも2コース、3コース、そして6コースには要注意です。

江戸川は東京都のデイレース場(〒132-0033東京都江戸川区東小松川3-1-1 )

全国で唯一河川を使用しているのがこの江戸川ボートレース場です。

基本的にスロー3艇、ダッシュ3艇という進入スタイルが多い。

これは潮の流れの影響で枠なり3対3が基本となっています。

記念レーサーのA1選手であってもSG常連組であっても江戸川で実績がない選手は苦戦。

舟券作戦の際には思い切って消してもいいかと思います。

競走水面がよく荒れる場で安定版の装着も非常に多いです。

安定版を装着するとインコースが有利になります。

周回展示の際に注目してほしいのは荒れていても全速ターンをしている選手です。

大穴、高配当を提供することが多いです。

基本的に当地勝率はあまり参考になりませんが、ここ江戸川の当地勝率は価値があります。

例を挙げると石渡選手や湯川選手が江戸川巧者として有名です。




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