2021年12月13日のG2江戸川競艇予想は「634杯モーターボート大賞(最終日は優勝戦)」を公開します。

抜きが全国1位の水面です。

6コースの1着率もNO1でクセの強い場です。

江戸川競艇予想に役立つ特徴やポイントもご紹介します。

江戸川競艇予想|「G2の634杯モーターボート大賞」


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今日12月13日の江戸川の競艇予想は3レースです。

5Rの予想
1 高田 明
2 荒井輝年
3 岡村 仁
4 池田雄一
5 山田康二
6 表 憲一
3連単の軸⇒1号艇の高田 明
対抗相手⇒3,4,5
抜け&穴目⇒3=4,3=5
3着まで⇒2,(6注意)

11Rの予想
1 権藤俊光
2 前沢丈史
3 小林 泰
4 岡村 仁
5 杉山正樹
6 山口裕二
3連単の軸⇒1号艇の権藤俊光
対抗相手⇒2,3,4
抜け&穴目⇒2=4,3=4
3着まで⇒5,6

12Rの予想
1 下出卓矢
2 若林 将
3 土屋智則
4 山田哲也
5 井口佳典
6 鶴本崇文
3連単の軸⇒1号艇の下出卓矢
対抗相手⇒2,3,4
抜け&穴目⇒2=3,2=4
3着まで⇒5,6




江戸川競艇予想に役立つ水面特徴とポイント


東京都のデイレース場(〒132-0033東京都江戸川区東小松川3-1-1 )

全国で唯一河川を使用しているのがこのボートレース場です。

基本的にスロー3艇、ダッシュ3艇という進入スタイルが多い。

これは潮の流れの影響で枠なり3対3が基本となっています。

記念レーサーのA1選手であってもSG常連組であっても江戸川で実績がない選手は苦戦。

舟券作戦の際には思い切って消してもいいかと思います。

競走水面がよく荒れる場で安定版の装着も非常に多いです。

安定版を装着するとインコースが有利になります。

周回展示の際に注目してほしいのは荒れていても全速ターンをしている選手です。

大穴、高配当を提供することが多いです。

基本的に当地勝率はあまり参考になりませんが、ここの当地勝率は価値があります。

例を挙げると石渡選手や湯川選手が江戸川巧者として有名です。

データ1着率2連率3連率
1コース48.667.978.4
2コース17.843.860.6
3コース13.432.753.1
4コース11.325.344.9
5コース6.219.035.6
6コース3.713.230.1


水面特徴は、なんと言っても唯一の河川を利用している場ということです。

もちろん河川なので流れがあり、非常にクセに強い場です。

もう一つのポイントは6コースの1着率が高い場となっています。

江戸川と言えば抜きが全国で1番多いボートレース場です。

風と波で荒れやすい1Mだけではなくレース道中の抜きが多く、荒れ水面や波乗りがうまい選手が活躍する傾向にあります。

6コース1着率は3,7%で全国トップの数字になっています。

1コース1着率も全国平均よりも低いです。

1コースが強くないため2,3,4,5,6コース全てにおいて1着率は全国平均よりも高い数字です。

その中でも2コース、3コース、そして6コースには要注意です。

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