2022年11月9日の浜名湖競艇予想は「G1賞開設69周年記念静岡県知事杯争奪戦(最終日は優勝戦)」を公開します。

水面が広く、捲り差しが多く決まります。

捲り差しの出現率は全国トップレベルとなっています。

浜名湖競艇予想に役立つ特徴やポイントもご紹介します。

浜名湖競艇予想|「G1賞」


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今日11月9日の浜名湖の競艇予想は3レースです。

10Rの予想
1 永井彪也
2 新田雄史
3 河合佑樹
4 守田俊介
5 中島孝平
6 荒井輝年
3連単の軸⇒1号艇の永井彪也
対抗相手⇒2,3,4
抜け&穴目⇒2=3,3=4
3着まで⇒5,6

11Rの予想
1 深谷知博
2 羽野直也
3 安達裕樹
4 篠崎仁志
5 柳沢 一
6 寺田 祥
3連単の軸⇒1号艇の深谷知博
対抗相手⇒2,3,4
抜け&穴目⇒2=3,3=4
3着まで⇒5,6

12Rの予想
1 坪井康晴
2 馬場貴也
3 桐生順平
4 長田頼宗
5 今垣光太郎
6 茅原悠紀
3連単の軸⇒1号艇の坪井康晴
対抗相手⇒2,3,4
抜け&穴目⇒2=4,3=4
3着まで⇒5,(6注意)



浜名湖競艇予想に役立つ水面特徴とポイント


浜名湖競艇の予想に役立つ水面特徴、攻略,傾向について公開します。

特徴としては、水面がとにかく広くスタート直後は他の場よりも艇と艇の間隔が取れるため捲り差しが決まりやすい場です。

捲り差しの出現率は全国トップです。

静岡県のデイレース場です。(〒431-0398静岡県湖西市新居町中之郷3727-7 )

水質は汽水です。

チルト角度は-0.5から+3.0までOK。

干潮差は小さいが風の影響を受けやすい水面です。

1コースは全国平均に近い場となっています。

捲り差しが入りやすいため、3,4,5コースの1着率は平均超えの数字になっています。

冬場は浜名湖競艇の特有のホーム追い風が多く、逃げ、差しが多い。

夏場はホーム向かい風が多く、まくりが決まりやすい。

とにかく浜名湖競艇は広い競走水面です。

ボートレース浜名湖は全場の中で1,2を争う広さ。

競走水面が広いためスタート後も各艇ごとの間隔が広いのでまくり差しがしやすい浜名湖とも言えます。

浜名湖競艇の場合は6コースからとなると1マークがかなり遠いです。

スタートで先手をとっても1マークまでに内艇に追いつかれてしまい捲りが決まりにくい。

しかし、浜名湖競艇の特徴として捲り差しなら決まりやすい。

比較的に競走水面が広いため若手の追い上げが目立ちます。

B2級、B1級の若手でも思い切ったレースが出来ます。

ベテラン選手は広い水面の場合は抜かれる可能性が高いです。


浜名湖1着率2連率3連率
1コース52.070.479.3
2コース14.437.855.1
3コース12.834.054.8
4コース12.029.650.3
5コース7.220.638.7
6コース2.18.423.0


以上が競艇場の水面特徴となります。
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