鳴門競艇場の水面特徴

鳴門の水面特徴、攻略,傾向について公開します。

【鳴門】 徳島県のデイレース場

鳴門は競争水面は狭く、ダッシュからの攻めが有効です。

ダッシュからの4号艇、5号艇、6号艇で展示タイムがいい選手は要注意です。

鳴門は展示タイムにエンジンの力が出やすいです。

鳴門は6コースからの捲りも珍しくありません。

スタートが早く、捲り屋がいて展示タイムがいい場合は要注意。

かなりの確率で攻めが決まります。

もちろん、セオリー捲って差しての舟券を忘れずに。

ただし、鳴門は追い風の場合はアウトは厳しいです。

鳴門は全国で1,2を争うほどの高配当場でした。

以前は万舟出現率はトップレベルでしたが近況は少し落ち着いた模様。

「↑鳴門競艇場の水面特徴、鳴門のコツ,ポイント、鳴門の舟券セオリーはここまで↑」




以下は鳴門競艇場の2019年1月~9月のコース別データです。

データ1着率2連率3連率
1コース47.6%65.0%76.4%
2コース16.8%38.7%56.6%
3コース15.7%35.8%53.8%
4コース11.3%31.4%51.0%
5コース6.7%20.3%38.4%
6コース2.3%9.4%24.8%

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